横浜市の伐採・抜根・枝落とし
密集市街地から丘陵地の大木まで、横浜18区へ出張
横浜市は、鶴見や神奈川・中区といった密集した市街地から、港北・緑・旭・戸塚・泉など丘陵地に広がる造成住宅地まで、18区で表情が大きく変わります。とくに丘陵地の宅地は大きく育った高木が多く、隣地との段差や擁壁、狭い私道から重機が入れない現場が少なくありません。ロープ登り技術で、密集地の越境木から造成地の大木まで安全にご対応します。

横浜市でよくあるご相談
- 丘陵地の造成宅地で育った高木・大木
- 段差・擁壁際の危険木
- 密集住宅地での越境木・電線接近枝
- 狭い私道・旗竿地で重機が入らない
- 建て替え前の立木整理
横浜市の作業事例
横浜市で実際にご依頼いただいた作業をご紹介します。

【横浜市港北区】高さ12mの桜2本を枝下ろし|道路への越境・電線付近をツリークライミングで対応
横浜市港北区で高さ12mの桜2本を枝下ろし 今回は、 横浜市港北区にて桜2本の枝下ろし を行いました。 対象となった桜は高さ約12m、幹周りは2m以内。大きく成長した枝が敷地から道路側へ張り出し、一部…
枝落とし
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【横浜市港北区】道路・電線際の竹を伐採|高さ約10mのヒノキ・ユリノキも枝下ろし
今回は、 横浜市港北区 にて、竹の伐採とヒノキ・ユリノキの枝下ろし作業を行いました。 今回の対象は、複数本の竹とヒノキ1本、ユリノキ1本です。いずれも高さは約10mで、幹周りは1m以内でした。 ご依頼…
枝落とし・伐採
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横浜市での伐採と届出・許可
横浜市内で地域森林計画対象民有林(いわゆる「森林」)の樹木を伐採する場合は、森林法に基づき、伐採を開始する90日前から30日前までの間に横浜市長へ「伐採及び伐採後の造林の届出書」の提出が必要です。一般的な宅地の庭木はこの対象ではありません。ただし、お庭が風致地区に指定されている場合は、木竹の伐採が市の許可対象となることがあります。令和8年4月の森林法改正により、ごく小規模な危険木等の伐採は届出不要となります。
出典:横浜市「伐採及び伐採後の造林の届出」について(区の公式ページ)料金の目安
伐採は高さ〜3m ¥3,000/本から、抜根は幹周り〜30cm ¥10,000/本から(いずれも税込)。伐採した木の回収(持ち帰り)は¥3,000〜/本(ご希望の場合のみ・別途)、根の回収は無料です。木の高さ・幹周りでわかる明朗会計で、当日の追加料金は一切ありません。
横浜市でよくある質問
横浜市のどのあたりまで対応できますか?
はい、18区全域へ出張いたします。鶴見・神奈川などの平地から、港北・緑・旭・戸塚などの丘陵地まで、敷地の状況に合わせて安全に作業します。
坂の上で重機が入れない庭でも大丈夫?
はい。重機不要のロープ登り作業なので、丘陵地の坂道や旗竿地など、作業車が入らない場所でも対応できます。
横浜市で庭の木1本を伐採するときも、市への届出や許可が必要ですか?
森林法の伐採届の対象は地域森林計画対象民有林(森林)で、一般的な宅地の庭木は含まれません。ただし風致地区内では木竹の伐採が市の許可対象となるため、該当する場合は事前の確認が必要です。
横浜市の伐採・抜根のご相談はお気軽に
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近隣の対応エリア
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